補助金・優遇税制

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補助金

補助金で賢くリフォーム!お客様の声

※補助金がなくなり次第終了となります。詳しくは、当店までお気軽にご相談ください。
お問い合わせだけでも大歓迎です!

0120-34-8733
(フリーダイヤル)

住宅省エネキャンペーン 2026

住宅省エネ2026キャンペーンについて

2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、一般住宅での省エネ取り組みが大切になります。
住宅の断熱性の向上を高める改修や高効率給湯器の導入の他にも、新築住宅の省エネ化や、既存住宅の省エネリフォームへの支援を強化するための制度です。

対象工事の着手期間:令和7年11月28日以降
※みらいエコ住宅2026事業、先進的窓リノベ事業併用の場合

補助金を使って省エネリフォームする大チャンス!!!

みらいエコ住宅2026

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PREFERENTIAL TREATMENT
優遇制度

減税制度

減税

一定の要件を満たしていれば、これらのリフォームをすることで、「所得税の控除」や「固定資産税の減額」を受けることができます。

所得税の控除

■投資型減税
  • 耐震リフォーム
    一定の住宅について一定の耐震改修工事を行った場合、確定申告することで最高25万円が所得税額から控除されます。

  • バリアフリーリフォーム
    一定のバリアフリー改修工事を行った場合、確定申告することで最高20万円(居住開始日や対象工事等の消費税率によって15万円の場合もあります)が所得税額から控除されます。

  • 省エネリフォーム
    一定の省エネ改修工事を行った場合、確定申告することで、最高25万円(太陽光発電設備を併せて設置する場合は35万円)が所得税額から控除されます。
■ローン型減税
  • バリアフリーリフォーム
    一定のバリアフリー改修工事を行った場合、確定申告することで、工事費用の年末ローン残高の2%又は1%が5年間、所得税額より控除されます。

  • 省エネリフォーム
    一定の省エネ改修工事を行った場合、確定申告することで、工事費用の年末ローン残高の2%又は1%が5年間、所得税額より控除されます。

固定資産税の減額

  • 耐震リフォーム
    一定の住宅について一定の耐震改修工事を行った場合、物件所在の市区町村に証明書等の必要書類にて申告することで、固定資産税額(120m2相当分まで)が1年の間、2分の1減額されます。

  • バリアフリーリフォーム
    一定のバリアフリー改修工事を行った場合、お住まいの市区町村に申告することで翌年度の固定資産税額(100m2相当分まで)が3分の1減額されます

  • 省エネリフォーム
    一定の省エネ改修工事を行った場合、お住まいの市区町村に申告することで翌年度の固定資産税額(120m2相当分まで)が3分の1減額されます。
工事後に証明に必用となる書類(増改築工事等証明書など)を発行いたします。
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